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ファイルの種類が分からないときは?

パソコン,エラー,対処,初心者,パソコン用語

 

データを整理していると、真っ白な絵柄をしたアイコンを目にすることがあります。
クリックして開こうと思っても開くことができません。

 

これは「正体不明のファイル」で、Windowsがファイルの種類を判別できない場合に表示されます。このままではファイルを扱えないので、正体不明のファイルが出たときの対処法を紹介していきます。

 

ファイルの種類が分かるときは

 

ファイルの種類が分かっていれば簡単に済みます。

 

1.「インプットされたプログラムの一覧からプログラムを選択する」を有効にして「OK」ボタンをクリックします。

 

2.「ファイルを開くプログラムの選択」ダイヤログでそのファイルを開けるアプリケーションを選択して「OK」をクリックします。

 

他にも、自分で直接拡張子を変更することによっても解決することができます。拡張子が合うとアイコンが切り替わってファイルを開くことができるようになります。

 

ファイルの種類が分からないときは

 

ファイルの種類が分からないときは、拡張子判別ソフトを使ってみることにしましょう。フリーソフトである「極窓(ごくまど)」では、正体不明のファイルを自動的に判別して、正しい拡張子が付けられます。

 

「極窓」フリーウェア

 

ダウンロード先 http://www.55555.to/

 

 
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